ファッション・アクセサリ

2007年11月 4日 (日)

エロ体験談4-1

彼女の妹(小四)に懐かれてて、家に遊びに行くとよくじゃれつかれてたんだ。
妹さんは俺の足がお気に入りみたいで、その日も俺の足に抱きついてた。

そのまま3人でゴロゴロしてたんだけど、なんか妙な感覚が俺の足にあるのよ。なんか押しつけられてるような。で、妹さんを見てみたら、俺の脛あたりにまんこを擦り付けてんだよ
彼女も気付いたみたいで固まってた
俺は正直興奮してました。だって、妹さんスカートだったからパンツの感触が伝わってくるんだもん。
姉妹だけあって彼女を幼くした感じだし、勃起を隠すのに苦労しました

平静を装って妹さんになにをしてるのかと聞いてみると
「こうすると気持ちいいんだよ~」
とのこと。だがどうやら恥ずかしいことって意識はないようで実に堂々と擦り付けていた
しかし彼女からしてみれば妹が彼氏の前であられもないことをしているんだから、当然
「そんなことしちゃダメでしょ!」
と叱るわけよ。声震えてたけど。そしたら妹さん何を思ったか
「お姉ちゃんだってやってるじゃん」だってさ
もう彼女涙目。耳まで真っ赤にしてこっちを向いて首振ってる。不覚にも萌えた
で、俺はというと、妹さんのオナニーの時点で勃起してたのにおとなしいイメージの彼女のオナニー発覚&恥じらいのおかげで理性が吹っ飛んでしまい、そのまま押し倒して半ば犯すようにセックルしますた

ちなみに、彼女に後で聞いたんだけどその三日ほど前に妹さんにオナニーを見つかってしまい、マッサージとかなんとかいって誤魔化した過去があったそうです。

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2007年7月31日 (火)

エロ体験談2-5

人の肌の温もりを素肌で感じること。こんな心地よさと安堵感を感じたのは何時頃以来だろう。
 俺は彼女を体の中に取り込みたいと思った。力一杯抱きしめる。抱きしめて抱きしめて抱きしめまくる。
  彼女にもう一度キスをした。そして、それを合図にお互いの手がベルトとボタンへと伸びる。
   ズボンを膝あたりまで下げると、俺はゆっくり彼女を横たえた。そしてまたキスをした。

俺の右手は彼女の下着へ。そして、少しきついゴム下へと手を差し入れた。湿気を感じた。
 彼女は足で俺の手を挟み込む。そして緩んだ。
  俺は差し入れた手の力をそっと抜き、揉み解す。彼女は俺の首にぶら下がり、首元に吸い付くように口を当てている。
   彼女の体は汗ばみ、石鹸の匂いとちょっとだけすっぱい匂い。生き物の匂いを感じた。
    彼女の下着をゆっくり下ろすと、また足を挟み込む。

実はここに来て、この先を俺なんかがどうこうすることに少なからず不安を感じていた。
 本当にいいのだろうか。 本当にいいのだろうか。

「いいの?このまま」俺が聞いた。
 彼女は下から俺を見上げながら、「フーン、ハハ」とため息が混じったような笑ったような声でうなずく。

そして、ゆっくり俺は俺自身を彼女の中へ差し入れた。
 彼女は初めてではなかったけれど、むしろそんなことはどうでも良かった。こんなに良い娘を
  他の男が放っておく訳はないし、それがかえって俺自身の安心へと繋がった。

彼女の息は荒く、時折俺を見つめた。俺はゆっくり体を動かす。彼女の手は俺の肘あたりを握っていた。
 俺は彼女の首元に口を近づけ、吸った。彼女の湿った髪が俺の鼻先をかすめる。いい匂いがした。
  そしてその匂いは俺を更に奮い立たせた。
   動きは更に速くなる。彼女の手は何時の間にか俺の手首へ、そして手をつなぎたくなっているようだ。

”ごぶさた”が続いていた俺は早くも限界が近づいてきた。
 彼女はその気配を感じたかどうか。
  手をぎゅっとつかまれた。そして、俺と目が合うと同時に「いいよ」と小さな声で言った。

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