学問・資格

2007年12月12日 (水)

エロ 体験1

枕元の行灯型電灯だけにして先に布団に入った。彼女は「よろしくお願いします」と言って、
少し遅れて布団に入ってきた。ふたりは天井を見ながら沈黙を続けた。
それではすすまない。「疲れただろう~」などと言いながら、左を向き、
彼女を抱いてキスをした。彼女はされるままだが、キスは歯を閉じたままだった。
やがて寝巻きを脱がし、乳房から徐々に下方へ手をうつし、やわらかく股間に指を這わせた。
それは実に丹念に丹念に時間を掛けた。
と言うよりも、彼女のやわらかくぬくもりのある肌が、手の平や指先が快かったからであった。
女の体は、こんなに優しいのかと思った。股間から秘所に移ると、粘液が溢れていた。
両脚は開かれていなかったが、そうした長い愛撫に彼女も感じていた筈で、彼女の頭の下にした腕をたぐって顔を寄せ、キスをすると、やっと歯を開いて応じてきた。
秘所に入れている右手の指は上下を繰り返し続けていたので、彼女の心地よさは充分だった筈だ。
唇と秘所での快感は、彼女の悶えになってあらわれ、体をくねらせてきた。
決して秘所から指を外さず、乳首に舌を這わせ、またキスに戻り、それを繰り返し繰り返し続けると、彼女の体は自分の体に大きく捻じられて推しつけてきた。
彼女の股間からは粘液が溢れ、秘所に留まらず、大腿から腰下まで滴っていた。
ようやく両足を開かせ、その間に入って重なり、もうとっくに屹立しているモノを秘所にあてがい、上下に擦り始めた。
彼女は両足を伸ばし、両腕を自分の首に回してすがりついた。
いよいよ秘所を上下しつづける屹立の先端は、彼女の入口を目ざすが、全く分らなかった。
シッカリと抱き合った心地よさと十数回の擦りは、間もなく彼女のピッタリした股間の隙間に、勢いよく果てさせた。

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2007年9月11日 (火)

混浴エロ体験談22

随分前の話ですが、妻と一緒に、かなり有名な某混浴温泉へ行った時のこと。
当時は、まだ結婚前で(私24才、妻21才)、混浴といっても、妻は軍艦巻きで完璧ガードしていた頃です。
私が脱衣所を出ると、なにやら黒山の人だかりが出来ていたので、何事かと思って近づきました。
そこは女性用の脱衣所の前で、なんと、格子の隙間から中が丸見えだったのです。

脱衣所の中には、下着姿の妻がこちら向きに立っていて、その日穿いていたピンクのパンツと
ブラジャーを丸出しにしていました。パンツのフロント部分にはレースが入っていて、うっすらと
黒ずんで見えます。10人ほどの男性達が、ニヤついた笑みを浮かべたり、小声で談笑しつつ、
その姿を食い入るように見つめていました。


嫁入り前の彼女の下着姿を、たくさんの見知らぬ男性達に晒すのは、非常に抵抗がありましたが、
どうすることも出来ませんでした。それどころか、彼女の一糸纏わぬ姿さえ見られてしまうのも、
時間の問題でした。

「ごくり」と唾を飲み込む音、「おっ」という小さな歓声が聞こえたような気がしました。
妻は、わずかに身に纏っていた2つの布地を取り外し、Bカップ程度の小ぶりなお椀型の胸と、
割れ目が確認できるほどの薄い陰毛を、そこにいた男性達に晒してしまったのです。

妻は、平均的な日本人女性といった体形であり、特に自慢できるようなスタイルではありませんが、
そこにいた男性たちは、その総てを見たという満足感からか、皆嬉しそうな表情をしてました。
確かにうら若き乙女の全裸姿は、そうそうお目にかかれるものでもありませんので、その気持ちもわかります。

のちに妻にそのことを話すと、「ええーっ」と驚き、嫌悪してましたが、自分の裸を見るために10人もの男性が集ま
った事については、多少、複雑な思いがあったようです。

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2007年8月20日 (月)

混浴エロ体験談13-1

18切符を使って温泉に出かけた時の事です。奥飛騨では有名な温泉でしたが、

真冬の正月休み明けと言うこともあり私が行った時にはだれも入浴していませんでした

。それから30分ぐらい経った時に25歳前後の男2人、女1人のグループが来ました。

朝の九時半ごろだったので女性は見てるだけか、入っても軍艦巻き、水着だと思っていた

ら脱衣所から出てくるとなんとタオルも持たないすっぽんぽん!おまけに私のすぐ近くで


両手を上げて背伸びをしているのです。目が点になるとはこのことでしょう。連れの男性が

バスタオルを持って彼女のそばに来ましたがバスタオルは岩の上に置いたままで3人ともすっぽ

んぽんのままくつろいでいます湯船から上がっても裸のままですから、ヘアーまで丸見えです。

少ししか会話はしませんでしたが、約一時間ぐらい4人で裸の付き合いをさせていだきました。

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2007年8月 8日 (水)

混浴エロ体験談6-2

やがて脱衣所から出てきた妻が身にまとっていたのはタオル
1枚です。バスタオルではなく、なんとフェイスタオルを体
の前面に手で押し付けて胸と秘部をかろうじて隠しているだ
けの姿でした。先客が5名ほど居ましたが、みんなチラチラ
と妻のほうに目をやっているのが私にも判りました。

これだけでも驚きなのに湯船に入ろうとする時、妻はタオル
もとってしまったのです。数秒間のことですが、みんなの見
ている前で全裸状態になったのです。つまり胸、乳首、ヘア
全てを見られてしまったのです。

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2007年8月 5日 (日)

混浴エロ体験談4-1

埼玉の百穴温泉に行って来ました。一応 様子を見て彼女も混浴の方に
入ってくることにしてたのですが、カップルが二組と女性一人がいたので
すぐに来ました。あまりよく分からないのですが、湯船につかるときって
 タオルを入れないのがルールなんでしょうか?女の人も皆 湯船の中では
タオルを取っていて、目のやりばに困るくらいの状況でした。集団心理なんでしょうか?

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